当社のリードエンジニア 齋藤 翔太 氏 が「AWS Summit Online Japan オンデマンドセッション」にて発表を行いました。

当社のリードエンジニア 齋藤 翔太 氏 が「AWS Summit Online Japan オンデマンドセッション」にて発表を行いました。
以下にて、閲覧いただけます。

■発表テーマ
AWS Summit Online Japan オンデマンドセッションCUS-45:音声認識スタートアップにおける MLOps を考える
https://resources.awscloud.com/aws-summit-online-japan-2020-on-demand-industry-3-12034/cus-45-aws-summit-online-2020-hmcomm

■概要
Hmcomm ではディープラーニングを用いた“音声認識処理、自然言語解析処理を用いたプラットフォーム”と“異音検知解析処理を用いたプラットフォーム”を提供しています。研究成果を素早くプロダクトに反映するためには、モデルをトレーニング・評価・デプロイするためのパイプラインが重要です。また、運用面を考慮し音声データをエッジデバイスで効率よく推論するためのモデル開発にも取り組んでいます。 本セッションでは、MLOps という観点から Hmcomm がこれまで取り組んできた知見をご紹介します。

■AWS Summit Online Japan について
クラウドの最新技術を “楽しみながら学ぶ” 23日間。日本初の AWS Summit Online は、従来の AWS Summit Tokyo/Osaka で想定するセッションをフルスケールで提供します。
AWS のビジョンや最新情報をご紹介する基調講演、ビジネス及びテクニカル向け特別講演、 AWS セッション、AWS 認定セッション、お客様事例セッション、セルフペースハンズオン、Partner Discovery Session (パートナーセッション) など 150 を超えるセッション、20 を超えるセルフペースハンズオンにより、ご自分のレベルと目的に沿って好きな時間に知識を得ることができます。また、Builders ゾーンでは、スタートアップ企業の皆様よりデジタルネイティブな AWS の活用方法がわかる「Startup Central 」、機械学習を楽しく学ぶ「AWS DeepRacer」、予選を勝ち抜いた学生による競技の模様を実況中継する「AWS Robot Delivery Challenge」、お客様の課題を解決するヒントをご提供する「Partner Discovery Expo」など、さまざまな企画をオンラインで体験いただけます。