FAST-Dとは

FAST-Dとは、「AI異音検知」を利用することができるサブスクリプション型のサービスです。各業界シーンでよく使われる異音検知のAI学習モデルを「標準学習モデル」としてご用意しており、クラウド利用で容易に異音検知サービスを利用することが可能です。

各企業の現場や利用シーンに特化した異音検知を行いたい場合は、実証実験(PoC)等を行いながら最適な異音検知のAI学習モデルを作成することも可能です。

導入事例

畜産

音の簡易診断受付中

FAST-D開発のノウハウを活用して、貴社が保有する音声データにおいて、異常検知の実現性における簡易分析を受け付けております。専任のスタッフがご用件を確認させていただきながら、ご案内をさせていただきます。

簡易診断に関する問合わせボタンからお気軽にご連絡ください。

お知らせ


2020年9月30日
NEW! 当社のFAST-Dが業界新聞に掲載されました。

2020年9月23日
当社のリサーチャー2名がKaggleで銅メダルを獲得しました。

2020年9月9日
当社のリードエンジニア 齋藤 翔太 氏 が「AWS Summit Online Japan オンデマンドセッション」にて発表を行いました。

2020年9月9日
当社のリードエンジニア 齋藤 翔太氏 が「AWS Startup Architecture of the Year 2020」の国内決勝戦に参加いたします。

2020年9月9日
音響学会2020年秋季研究発表会に当社説明のポスターを展示いたしました。

2020年6月29日
Hmcomm、犬の心雑音検知においてDSファーマアニマルヘルスとの実証実験を開始

2020年5月13日
Hmcomm、アドバイザリーに 世界銀行・ロックフェラー財団等での活動歴を持つ印国立医療研究機関教授で医師のスニル・チャコ氏が就任

2020年2月21日
Hmcomm、音による製造業パイプラインのつまり予知・予兆診断システムの開発事業がNEDOの「Connected Industries推進のための協調領域データ共有・AIシステム開発促進事業」に採択

2019年10月25日
Hmcomm、NTTPCコミュニケーションズ「Innovation Lab」を活用した「異音検知POC Lab」を設立

2019年10月2日
Hmcomm、異音検知プラットフォーム開発事業がNEDOの「Connected Industries推進のための協調領域データ共有・AIシステム開発促進事業」に採択

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専門スタッフがさらに詳しく機能についてご説明します。

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