音響学会2020年秋季研究発表会に当社説明のポスターを展示いたしました。
.jpg)
音響学会 2020年秋季研究発表会に当社説明のポスターを展示いたしました。
Hmcommポスター:https://www.mtg.acoustics.jp/js/pdfjs/web/viewer.html?file=../../../sup_poster/hmcomm.pdf
■日本音響学会について(HPより引用)
音響学会:https://acoustics.jp/
日本音響学会は,米国音響学会に次いで1936年に設立された,音響関係では世界で2番目の歴史をもつ学会です。音響学は,物理学の一部門として始まりましたが,心理学や生理学,近年では計算機科学など多くの分野を取り込んで発展したため,その応用技術は広範囲に渡っています。米国音響学会が,主に物理・心理分野を扱い,信号処理分野はIEEE,音の録音・再生はAES(Audio Engineering Society)に任せているのに対し,日本音響学会は,音に関するあらゆる分野を扱う世界でも類のない学会です。学会の活動は多岐に及び,定期的な学会誌の発行や書籍の編集,研究委員会主催による月例の研究会,春と秋に開催する研究発表会(いわゆる全国大会)などのほか,公開セミナーやシンポジウムを開催しています。
研究委員会は,音声,聴覚,騒音・振動,建築音響,電気音響,音楽音響,超音波,アコースティックイメージングの8分野に分かれて組織され,それぞれが各分野で多くの研究成果を上げています。研究委員会は,学術的な活動だけにとどまらず,一般の方々を対象とした市民講座や技術セミナーを開催し,高い社会的評価も受けています。また,他の専門分野の方々との交流をはかるために会友制度を設け,著名な音楽家などとの親睦を深め,活動範囲を広げています。さらに,国際的な活動としては,各種音響関連国際会議への協力・提携,日米音響学会ジョイントミーティングの定期的開催,国際シンポジウムの開催など学術交流を積極的にすすめ,国際規格の審議の担当など各種音響規格の国際整合化にも力を注いでいます。
最近の投稿
- ドライブバイ方式を活用した社会インフラ監視技術に関する特許出願及び今後の事業展開について 2026年09月16日
- ドライブバイ方式による漏水監視の取り組みが日刊建設工業新聞に掲載 2026年09月11日
- Hmcomm、FAST-D漏水監視に「ドライブバイ方式」を導入― 複数の大手運送会社と実証協議、物流網を社会インフラ監視網へ ― 2026年09月09日
- Hmcomm、東邦ガスエナジーエンジニアリングへの異常音検知AIソリューション「FAST-Dモニタリングエディション」を活用した設備監視を開始 2026年08月05日
- Hmcomm、四国電力への異常音検知AIソリューション「FAST-Dモニタリングエディション」を活用した設備監視を開始 2026年06月29日
- Hmcomm、守山市実証における漏水検知モデルの成果および次世代漏水監視への取り組みについて 2026年06月12日
- 守山市との漏水検知実証継続に関する取り組みが水道産業新聞に掲載 2026年04月22日
- Hmcomm、守山市とAI漏水検知の社会実装フェーズへ移行― 実証成果を踏まえ、2026年度も実証を継続 ― 2026年04月03日
- Hmcomm、AIによる水道管漏水検知の実証が完了― 守山市で成果報告会を開催、熟練調査員と同程度の判定結果を確認 ― 2026年03月18日
- 守山市での漏水検知実証実験に関する取り組みが水道産業新聞に掲載 2026年03月11日
カテゴリー
アーカイブ
- 2026年9月
- 2026年8月
- 2026年6月
- 2026年4月
- 2026年3月
- 2026年2月
- 2025年12月
- 2025年10月
- 2025年8月
- 2025年7月
- 2025年6月
- 2022年8月
- 2022年7月
- 2022年6月
- 2022年5月
- 2022年4月
- 2022年3月
- 2022年2月
- 2022年1月
- 2021年12月
- 2021年11月
- 2021年10月
- 2021年9月
- 2021年8月
- 2021年7月
- 2021年6月
- 2021年5月
- 2021年4月
- 2021年3月
- 2021年2月
- 2021年1月
- 2020年10月
- 2020年9月
- 2020年8月
- 2020年6月
- 2020年5月
- 2020年2月
- 2019年10月
- 2019年9月
- 2019年4月
- 2018年12月
- 2018年9月
- 2018年6月
